蜻蛉の暇生活まとめ

暇生活のメモ書き。。

コロナとかいう春休み延長ウイルスのせいでとても湿った時間の使い方をしている人ですこんにちは。
春休みはですね、伊豆諸島に行ったりたこ焼き機を買ってみたりしています。
 基本情報技術者試験が吹っ飛んだので電験3種頑張りまつ。
合格率1桁だしまぁ落ちるやろうけど。
 
 まぁそんなことはどうでもよくて3/23にあったグラウンドオープンのことで、
初めて 経験するグラウンドオープンだったわけで、
そこそこggってガチャを引くことに決めたわけなんですが爆死して二度と引かないことを決めたので
来年まで覚えておくため又来年のgoの参考に記事に残しときます。 

ちなみに僕が騙されたgo引いた方が良い派の説としては
・自チーム確定があり3/4当たりのチームがある 
というものですが1000エナジー消費して自チーム狙えるのは1人だけなので旨味があまりなかったです。
というかこの枠で吉田山岡のどちらか狙おうとしたのに爆死すぎて守りに入って3/4当たりの
ソフバン狙ってソフバンの中で1番いらない高橋礼引くという泣きっ面に蜂な結果に。。 

同級生の某君はあらかじめ雑魚が沢山貰えるだけだからやめとけって言ってたんですけどね。
6月のエキサイティングがこんな美味しそうとはつゆ知らず、、
???「認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものを!」
 
6月のエキサイティングで旨味を最大限享受するには3000エナジー必要なようでGOで 1000エナジー
浪費したのはとてもとても痛い。。 

現時点でエキサイティングに山本山岡が来るのが確定していて、
このレベルの好きな選手2人を確実に獲得できるガチャというのがわかってGO弾いたのを本当に後悔しています。

 さて来年のGOの参考に追加選手を12球団分貼っときます。
追加sランクは三塁手左翼手第二先発だったようです 。
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続いてガチャ内容です。
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ガチャ結果は青柳栗山二枚藤嶋高橋礼でしたドンマイ!


シーズン延期が決定しましたね。
間に合わせる気があるようでなかったんですけど間に合いそうになってきました。
今日早朝にはロッテに鳥谷獲得報道が出ましたので今回はロッテを眺めていきたいなと思います。

前回までのを時間をおいてみたところ得失点貢献とかのデーターどこのだよって思いました。
データーの出典を書かないとは流石なんちゃって理系...
このシリーズでは注釈がない限りData Stadiumを利用しています。

あと、いまいちなクオリティなのでもっと二次情報の図とかを入れていきたいな...めんどくさ
まぁ後半に近づくにつれクオリティを上げていきたいですは

さて本題のロッテ編。
今日早朝の鳥谷以外にもたくさんの新戦力を日本人外国人ともに獲得しました。
特に楽天がらみのものが多くどちらが泣きを見るのかが今シーズンの注目の一つになっている印象です。
心配された既存外国人野手の契約延長にも成功し、ドラフトでは160km/h右腕佐々木を獲得と
上昇ムードを感じる今年のロッテは4年ぶりのCS出場を果たせるのでしょうか。

個人的な昨年の野手の印象は、いろんなタイプの6番打者が2-9番にわたって並んでいるなというもので
実際昨年の野手データでは特化した部門はないもののOPSと得点では2位に立っている。
キャプチャ
(めも:マスの縦横を広げた
ちなみにUBRというのは"野球における平均的な走者と比較して盗塁を除く走塁によって何得点チームに貢献したかまたは損失を与えたか"を表すもので例えば昨年の楽天は-9.4でリーグ内ドベである。

チーム三振率一位じゃないかと思うが最下位の楽天も23.6%で2%程度の差しかないので誤差という認識である。(楽天のネガキャンじゃないよ

野手ポジション別得失点貢献を見ると捕手とセカンドを除いて失点貢献がマイナスで、
特に遊撃と両翼は最下位であることから守備はよくないという結論。
右翼のL.マーティンは強権で魅力があるもののソフトバンク戦でセンターで見せたようなポカが
通年で見たときにどの程度現れるかが気になるところである。
遊撃に関しては平沢藤岡の争いになるようだが藤岡は2年連続UZR-8.0以下で、
平沢もうまくなっている印象はあるけどもまだかなというところがあり
鳥谷にかかる期待は意外と大きいかもしれない。

・注目野手
レオニス・マーティン
52試合14HR.232AVR39RBI

福田秀平
80試合9HR.259AVR26RBI

この2選手が通年で戦力になるのかに注目したい。
福田が人的保障の要らないcランクであることからとても争奪戦になったが、
それはそもそも通年で戦力になった年が少なく年棒が抑えられたことが要因で
安かろう悪かろうに終わる可能性が大いにあると考えている。

・注目投手
石川歩
118.2回3.64ERA8勝5敗

オフにメジャー挑戦を表明した石川が通年先発としてローテを守れるのかに注目。
ここ数年調子を崩していただけに少し疑っている。

投手に目をやると、先発の貢献度は意外にもリーグ1位で(防御率4.04、リーグ4位)
救援が-7.5で(防御率3.68、リーグ4位)と吉井投手コーチの運用のうまさが垣間見える。
つまり先発のクオリティを信頼して比較的長く投げさせて中継ぎとのバランスをとって運用しているように見える。
救援陣にはオフに元楽天ハーマン、元広島メジャー経由のジャクソンを加えた
一方で、楽天に先発の涌井、中継ぎの酒居を放出した。
また、鈴木大地の人的保障でイースタン最多セーブの小野が加入してどの程度戦力になるのか期待したい。
懸念としては加えた戦力が歳寄りなところで数年後に今年獲得した戦力が何かしらの妨げになってない
かが少し気になる。(とはいえ放出したのも涌井ボルシンガーなどの面々だし杞憂かも

ハーマンが楽天から来た経緯として面白い記事があった。
 また、ハーマンについても、こんな情報が聞かれた。

 「ハーマンと契約を更新しなかった理由ですが、『扱いにくい』と判断されたからでした。登板準備などの試合中の調整、練習メニューについて、細々と、なぜこれをやらなければならないのかを説明しなければならないんです」(球界関係者)
練習メニューはこのご時世スポーツ科学の理論(本当に正しいかはともかくとして)に乗っ取り
組んでそうなものなのでそれっぽい説明くらいするのが当たり前のような...(外野の呟き
企業で無能上司は有能な部下を扱いきれない云々に見えてしまって
本当にこの通りであるなら有能社員を使いこなせない無能企業感が楽天から感じられる()

ここ数年下位指名高卒右腕の躍進がみられ今年も新戦力の台頭に期待したい。

まとめ
・計算されている戦力が一年通じてコンディションを維持できるか。
・楽天との駆け引きの結果はいかに
・下剋上ロッテ、4年ぶりにCSで見れるか

読みやすい文章が書けるようになりたいですな。

楽天に続きソフバン編です。
昨年はリーグ2位も安定のCSモンスターぶりを発揮し日本シリーズでも巨人を圧倒したのが印象的でした。
若手の台頭が鈍化気味で迎える工藤監督体制6年目はどうなるのか。。。

オフシーズンではヤクルトから移籍詐欺常習犯のバレンティンとMLBのタイガースからムーアを獲得。
一方でFAで福田秀平を失いました。
侍ジャパンでは周東の脚が輝いてまちた。
あとはコラス失踪事件とかもあったな()

注目は東京五輪予選でグラシアル、モイネロらの離脱があることで最近その時期が予定されていた
4/1-5から6/17-21になることが発表されました。
これに加えてアメリカ大陸予選3/22以降があり選手の疲労が心配されています。(ソース
ソフトバンクは近年キューバ勢が欠かせない戦力となっているので離脱日数以上に影響が出る可能性があると僕は思いまつ。

次に故障者の数。2/15日には甲斐野が右肘内側側副靱帯一部損傷が発表され開幕一軍が絶望。
高橋礼もキャンプ中に全治2週間の負傷と開幕一軍が微妙らしく、
この他に
千賀、椎野、田中、大竹などキャンプA組だけで9人がけがしているらしくどうも人数の多さが気になる。。(ソース

3/4日の対ヤクルト戦で348日ぶりにサファテが復活。
まだ仕上がってないのか様子見なのか直球が140前半ばかりだった。
(1回無失点被安打1
野手は高齢化が気になるところで特に1塁手の内川の衰えが気になるので中村の安定した出場が鍵か。


・注目投手
特になし()

・注目野手
中村晃
44試合3HR.245AVR11RBI  ※RBI 打点

打線のネームバリューに反して得点数はリーグ4位で防御率は1位と投手力のチーム。
特に一塁手の得点貢献はリーグワーストに加え、柳田の離脱が響いたか中堅が5位右翼が6位
と明確な弱点がある。一塁右翼で出場できる中村はやはり鍵となる印象。
また、昨年99試合出場も.194AVRの上林の復活にも期待したい。(私情
先発防御率1位救援防御率は2位はさすがの一言()二人くらいちうにちに欲しい...

キャンプで怪我情報が多い一方で、
昨季好調ながら離脱期間があった代打枠長谷川、不調だった上林、
2017年72試合登板の岩寄、6月に手術を受けた東浜、相次ぐ怪我があった石川など
昨年から上積みが計算できる負傷からの復帰勢も多い。
複数ポジションで計算できる選手が多いのでなんやかんやチームは回るのではと思う。

まとめ、
・怪我での離脱&復帰で面子が安定しないことが予想される中での起用法はどうなるのか
・五輪に振り回されるキューバ勢の今年の調子はどうなるか
・野手新戦力台頭はあるのか

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