蜻蛉の暇生活まとめ

暇生活のメモ書き。。

2017年12月

遠い昔(12/9)に東海ブロックがありました。

そこでの反省を比較をベースに見直していきたいと思います
(部活のほうのがせかされてないけど書けと言われてかれこれ20日以上滞納中。。。
 ※この記事は、そのブラッシュアップ用兼詳細版でありますo(`・ω´・+o) 

今年は8割がた自分一人で作ってるので自分の責任で逃げ場がないのです。(だから自省録

※共通部分編

まず、ボール補足センサー壊れすぎじゃね!?で、対応がくそすぎやしませんか?
という話から…
まぁ、練習時から故障が多発している部分でありましたし、
改良を重ねて数日故障してない箇所でしたが故障してしまったのは正直遺憾ではあります。。
しかし、練習の時も「今日は壊れてるからプログラム切ってねー」と普段から壊れてるなら使わないを徹底してたはずでした。
でもなぜか当日は、led部を曲げて治す(根本解決にはならないが少し治る)を使い続けて結果的に試合大半を無駄にしました。
プログラムを切っても大丈夫な部分ですしなぜプログラムを切らなかったのか謎です。。

あと、順位に直結したのはボールをよける(二台そろって)事象です。
この改善はできてないので変数に変な値を格納してないか等を見直す必要がありそうです。
((スタートダッシュをFWにいれれば解決したんだけどなぁ

あと改善する点は、天板部分を軽く改良するのと、前方ラインの増設くらいでしょうか。

※相方機編

まぁ謎ポジションだったんですがなんかバランスよくこなしてた気がします。
ノードと比較すると防戦の機会が増えるのでどうなることかとか思いましたがいい動きしてた気がします。
この子はさらに強化します。
相方に不便といわれ続けたジャイロはこの休みに対策が分かったのでちゃんと修正します。

※自機(A級戦犯
A級戦犯ですが死罪にはなりません。。新造する時間ないし…
この子は正直文化祭が全盛期だった気がします。。。nakajin相手に29-3した瞬間が全盛。
どんどん退化してるばかりか、大会でもポテンシャルを出し切れない子。。
もう、制御は相方に任せることにします。(共通部は僕がしますが
ノードと比較するとラインアウトは格段に減ったと思います。
文化祭と比べるとゴール補正が格段に性能ダウンしました。(だから得点力不足

まとめると、
周りと比べると活動時間が格段に短いのが最大の欠点ではありますが
性能的にそんなに劣ってるかというとそうでもない気がするので
常に動くのは前提に、制御で勝ち切れるようにしたいとおもいます。

結果的には、二大会連続でFWを動かしきれないのは大きな痛手となりました。。(FW担当は自分
! ・: *:・: * (゚ロ゚* グハッ!!

※人間編
本音を言うと、今回の大会の敗因は人間の判断能力にあると思っています。(だから余計に消化不良
なのでここで、なぜこうなったかを考察するために大会当日の流れを整理しようと思います。

お父さんいなっぴー(相方)のくるまで会場着(本当にありがとうございました

車検(ハンドルが引っ掛かり開会式直前までかかり結局調整できず

1,2試合絶不調。(3試合目前にボールのせいと判明。東海大会では二度目の事象)

何とかリーグ負けなしでは一位突破(IRシーカ相手によく勝てたな...

勝てば4位以上確定の試合でマシンがスタート直後にボールをよける事象が多発、
これが延長戦での決勝点となりあっけなく負ける。(この試合だけでもこのトラブルで3失点

まぁいろいろあってもう一回負ける(vs.Quantity

結果として6位に落ち着く

というかんじです。次の日にはもう頭が真っ白になって何があったか思い出せませんでしたが、
今になると整理できてる気がしますね(まぁずっと思い出して一人で萎えてるので当たり前ですが)

まぁ大会終了直後はボールの発光モードが違って焦った&調整できなかったせいにしようとしてた感がりましたが
いざ整理すると頭を使えば解決できてた問題ばっかでしらけますね。

こんなんで全国出場も微妙な順位にしてしまったと思うとロボットに申し訳ないです。。

結論としては(まとめとは言ってない)当日に起きた問題に対してどれ一つとして対処できなかったことが準準決勝での僅差での敗北につながったと思っています。

まぁ反省はこのくらいになりますが、今後は全国に行けるか微妙ですが二月くらいに浜松のQuantityと練習試合しようと話してるのでそれに向けて強いマシンを作っていきたいです。比例制御多用するべ

いつ背景を変えたくなるかわからないので東海大会に出た機体の写真をおいておこうと思います
((KORRDETのブログで同じのがあるとか言わない
xx-4X52_


プログラムの勉強頑張ります。。以上です

初めてのまともな記事です。こんばんは
突然ですが、冬休みの帰省日は12/14だったのですが、
その日に尾道一人旅をしたことについて書きます。(つまり10日前のことを書いてる
まぁ旅の流れはツイッターモーメントにまとめました。こういうときに便利なんですねこれ
まぁだからわざわざこの記事を書く必要はない(
そもそも何でこんなことしたかっていうと、一眼レフが手に入って景色がきれいなところへ行きたかったのと、
冬休みは塾に監禁というのが決定してよし逃げ出してやろうとなったわけです。。

本題に戻って、今回の一人旅の制約はなんといって金がなかったということです。
(あとで計算したけど¥15000もつかってない。
なので青春十八きっぷを使うことは確定でした(結局行は11時間以上、帰りは10時間かかった。
しかもそいつを2,3回残りの中古が買えると思って計算してたらまさかのフルで残ってる奴しかなかった…
(まぁいくらか安かったのでそっちを買ったんですが
で、このしわ寄せが宿代に来たんですよ。。
結果からいうと佐藤屋っていうお婆ちゃん一人で切り盛りしてそうな宿に¥4000でとめてもらえて解決しました。
これは3軒ホテル回って¥8,9000素泊まりならいいですよとか22hゴロの極寒の中で言われそんな金はねぇって断った
あとだったので聖母かなんかだと思った。いやほんとに

あと、この旅行で楽しかったのは電車で隣だった人とか駅にいたおじいちゃんとかとの会話ですね。
めちゃ話した二人は元panasonic,松下社員(自称)のおじいちゃんと元尾道市役所職員(自称)のおじいちゃん
尾道市役所のおじいちゃんとはなしてて一本電車のがしたんですがそれはいいとして、その人が言ってたのは尾道に長く住んでるとしまなみ海道のほうが見るものあるように感じるそうです。
空気が澄んでてきれいでしたし、海賊の島にも行ってないのでまたあの周辺に行こうと思います。
あとは、三重から来たって言ったらすごく三重の観光について聞かれて(まぁ答えたけど)地元の知識ってこういうときに役立つんだなぁと思った次第でしたね。答えれてよかったです
松下のおじいちゃんは経済について教えてくれました。あと、日本企業がなぜ落ちてったのかを語ってくれました
(元松下の人となにか別の類の人から聴くのとじゃあなんか違う気がしますな、まぁ聞いたことある話な気もするけど
それは、日本製品がなんでも無駄だからと言って技術を削っていったからだという話で、
過剰性能の製品をつくることはその製品ではコストが高くなったりして無駄かもしれないけれども
それで培った技術があとで助けてくれるかもしれない。無駄と思うものもした方がいい。とおっしゃってました
出来事系ではこの前後の話を含めてこのおじいちゃんの話が一番印象に残ってる。

総括すると、親に何も言わずに一人旅したからモスキート音を発されたけど尾道はきれいだったし
いろんな人と話せて面白かった。あと旅の途中で逢った高齢者の方が非常に優しかった。。(有難うございます

という旅でした。以上です(推敲してないけどいいかな
明日から10:00-20:00(22:00)で塾に監禁なので寝ます。(人権はいずこへ

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